サントリー、「山崎」「白州」「響」のカートンのデザインをリニューアル

Suntory-whisky-redesign

source : thespiritsbusiness.com

サントリーが販売する「ジャパニーズ・ウイスキー」に付属のカートンのデザインがリニューアルされるとThe Spirits Businessが報じている。
新たなカートンでは上の写真のようにブランドロゴが現行の物よりもより大きくデザインされており、ラインナップ全体でデザインに統一性を持たせているようだ。

まず今年中に「山崎 12年」「白州 12年」「響 ジャパニーズハーモニー」のカートンがリニューアルされ、2019年末までに北米向けブレンデッド・ウイスキー「Toki (季)」を含む全てのウイスキーのカートンが変更される。

元記事では変更は”Global”だと表現しているが、現時点でこの件に関するニュースリリースは日米いずれのサントリーからも発表されていない為、日本でも実施されるのかは不明。

Suntory Revamps Yamazaki, Hibiki and Hakushu Packaging | The Spirits Business

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サントリー、「山崎」「白州」「響」のカートンのデザインをリニューアル」への1件のフィードバック

  1. Nino

    箱が新しくなっても、物自体が手に入らないからなぁ・・・・・何とかしてよサントリーさん!
    いい加減、オークション投資対象者(特に中国人)への販売やめようよ。

    いいね

    返信

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